甘味処の記事一覧
神楽坂の甘味どころの情報です。
神楽坂の甘味どころの情報です。
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新しく出来た鯛焼き屋さんは「養殖」と呼ばれるタイプのタイ焼き機。
「養殖=ふっくら皮厚系」だと思っていたのだが、薄皮タイプの鯛焼きだった。
チェーン展開する他のお店では厚皮タイプで、神楽坂だけが薄皮タイプにしたのだそう。
目と鼻の先にペコちゃん焼きがあるのに、
ふっくら大判焼きタイプの鯛焼きでは厳しかろうと思っていたが
お店の方も同じように考えたのかもしれない。
味は定番物と季節代わりを合わせて6?8種類くらい。
小さいけれどイートインスペースもある。
食べてみた乾燥はあんこの甘みに若干とげがあるかな。
あと、冷めてくるとすごく皮が固くなって微妙。
時間がたってから食べるときにはトースターで炙ってからの方が良いと思う。
が、どう考えても「江戸川橋浪花家」の方が断然うまい。
遠いけれど鯛焼き好きならちょっと遠出する価値あり。
有楽町線を利用しているのであれば江戸川橋から神楽坂に向かう途中に
立ち寄れるのでそんなに面倒なこともないので試してみて欲しい。
で、移動するほど鯛焼きにこだわりがないのであればペコちゃん焼きでいいんじゃないかと思う。
神楽坂の甘味どころの情報です。
平日のお昼過ぎ。
打ち合わせが伸びに伸び、遅いランチを食べようと本多横町を歩いていると
味扇さんがカフェ営業をはじめていました。
入口にメニューが出ていて、メニューはあんみつ風のデザートとお茶のセットのみ。
お昼には足りないけれどおなかが空いたらおにぎりでも食べればいいやと
この日のランチ(?)はこちらに決定。
白玉が入っていますがあんみつというよりは
冷たくて濃?い胡麻ぜんざい?
ラズベリーとレンコンチップスの和洋折衷ぶりが素敵。
温かいお茶をすすりながらほっこりしていると
女将さんが三味線の練習を開始。
昼間からちょっと贅沢な気分。
これは素敵。
「土日もやったらいいのに!」と思ったけれど、
土日は風雅すたいるさんが営業中。
平日神楽坂を訪れる機会があったら是非。
デザートは日替わりとのこと。
涼しくなった今日この頃はどんなメニューなのか気になります。
神楽坂の甘味どころの情報です。
神楽坂の甘味処
紀の善は立派なビルなので風情に欠けるが、こちらは外観から内装までかなり雰囲気がある。
私は白玉あんみつを注文。
が、出てきたのはフルーツみつまめ?と思うほどくだもの山盛り。
果物が多すぎてアンコが見えないくらい。
なんだかうれしい。
スイカ、杏、プルーン、パイン、黄桃、みかん、さくらんぼ、りんごはウサギさんカットだ。
みつは黒蜜、餡も甘さがしっかりとしたねっとり系で濃いのだが箸休めにフルーツをつまむとちょうど良いサッパリさ。
価格は800円。
店員も奥で作っているのもおばちゃん(多分)。
オーダーを伝える声とそれを確認するおばちゃんたちのかしましいやり取りが厨房から聞こえてくるのも、田舎の甘味処らしくていい感じ。
神楽坂の甘味どころの情報です。
抹茶ババロアで有名な甘味処。
有名な抹茶ババロアをはじめ、粟ぜんざいなどお勧めは数知れず。
甘すぎない上品な甘味をお好みの方にお勧めの甘味どころ。
神楽坂下交差点からすぐの場所にあるのでわかりやすく、いつも混んでいるお店。
夏は豆かん。
以前はあんみつに入っている豆が嫌いだったのだが、この店のやわらかく炊かれた適度な塩気のえんどう豆が気に入ってしまい、今ではあんみつではなくお豆たっぷり豆かんが定番だ。