串揚げ・串焼きの記事一覧
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
あのあたりで焼き鳥というと必ず名前が挙がるのがこのお店。
だけど、近所の酒飲みにはあまり人気が無いので訪問してみた。
表から見える大きなカウンターが印象的なお店だけど
奥にはテーブル席もあるらしい。
レバーは火が通り過ぎだけど、火が通っている割に苦くない。
つくねは普通だしささみもしっかり火が通っている。
好き嫌いが分かれるほど特徴的な焼き鳥屋が多い神楽坂に置いて、
比較的特徴が無い焼き鳥を出す、店のつくりが特徴的な店。
誰を連れて行っても当たりはずれが無いので使いやすそうなところが人気なのかな?
それと、私が訪問した日はお子様連れのお客さんが3組もいた。
じっくり火が通った焼き鳥が物が多いので小さいお子さんが一緒の場合には
一番安心して食べさせられる焼き鳥店かもしれない。
多分子供連れが多かったのは訪問したのが土曜日だったからで
平日の夜はサラリーマンやOLさんがメインの客層だったはず。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
軽子坂上るの跡地に開店した焼き鳥屋さん。
オープンしているのは知っていたが
「バードグリル」って名前の付け方が気になって足が向かなかった店。
だけど「チャコールダイニング」に訪問して
「バードグリル」に訪問しない理由は無いなと思い立ち お邪魔してきた。
店名の「トリノ」もイタリアのトリノとは関係なく
焼き鳥の"トリ"と農業の"ノ"の造語とのこと。
いまどきこういう名前の付け方が流行っているんですかね。
お店は赤と黒のモダンな内装で30代前後の若者二人でやっている。
焼き鳥屋さんと書いたがその他のメニューも充実。
リエットが鳥ささみだったり、
串焼き以外にもお野菜グリルがあったり
しかもタケノコやアスパラ等旬の野菜も楽しめる内容だ。
最近肉料理がつらくって、、、と言うおじさんおばさんにも良い。
とりあえずいつものレバー、つくね、砂肝、ささみを注文。
つくねは特徴無かったけれど焼け具合はどれも好みで
特にプリッとしたレバーが良かった。
飲み物はスパークリングと二杯目に飲んだ白ワインが好きだった。
スパークリングはドイツでなでしこジャパンが優勝した時に飲んだ物
だとか言っていた気がする。(うろ覚え)
棚に並んでいるワインボトルの中にもいくつか覚えのあるラベルを発見。
焼き鳥だけならほかに好きなお店がたくさんあるけれど
ワインと一緒に食べるならココも良いと思った。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
2011年裏路地にオープンした焼き鳥屋。
串焼きは塩っ辛すぎたり、こしょうからっすぎたり。
キャベツがついてくるのでこれに巻いて食べるとやっとちょうどいい感じ。
そうかと思うとシイタケなどは塩気が足りずに物足りない味。
私が好きなメニューがことごとく売り切れていたので余計に印象が悪くなってしまった。
なんか私とは縁が無い気がする。
ただ、すっごく混んでいた。
ほぼ満席状態。
そしてすごく安かった。
店内は新しくてきれいだしビルの中の大手チェーンより雰囲気もある。
近所の大学生や若いサラリーマン向きかな。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
大久保通り沿いにある鉄板焼きの店。
前菜の盛り合わせは少しづつ5?6種類の盛り合わせ。
胡椒のポテトサラダとかピクルス、牛たたき、カプレーゼ、ホタテなど。
どれも塩気が強めの味付けだったかな。
「真鯛と焼き野菜」はバーニャカウダソースで。
淡白な白身魚とバーニャカウダソースは相性も良く
野菜たっぷりで栄養バランスよし。素敵。
前菜と魚料理にご飯とワイン2?3杯で5000円くらいだったと思う。
鉄板焼きとしてはリーズナブルでカジュアル。
雰囲気も居酒屋っぽい感じでフレンドリー。
表通りから見ていつも込み合っている印象があるがなるほど納得。
ホンダ横丁にも新しく鉄板焼きのお店ができたらしい。
そろそろ「鉄板焼き」カテゴリを作る必要があるかもしれない。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
神楽坂でも有名なやきとり屋さん。
何を食べるか?なんてことに頭を使いたくなかったのでコースでお願いしました。
砂肝は柔らかめですごく良い感じ。
評判のつくねは超ジューシー。
印象に残るつくねって軟骨入れてこりこりさせたり
ねぎや生姜で風味をつけたりして個性を出したのが多いけど
ここのはベーシックながらおいしい。
鴨冥加は薄切りの鴨で4つわりにした冥加をはさんだもの。
ちょっと癖のある、ちょうど良く火の通った鴨と
シャキシャキとして独特の癖のある冥加の組み合わせが最高。
他には軟骨と銀杏だったかな?
追加で鴨冥加とレバー、
カウンターの上に並んでいたつやつやのしいたけも注文。
このしいたけがうまかった。
レモンをたっぷりかけても負けない生しいたけの香り。
コースにはサラダや生野菜、おわんもついていました。
ビール&芋焼酎でよい気分。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
少し頭を屈めないといけない低い引き戸のお店。
看板もとても小さくちょっと入りにくい雰囲気のお店です。
中はカウンターのみ。10席くらい?
たれを入れる器もこだわりのオリジナル。
さっぱり味と甘口のたれ、ポン酢、塩、すだち5種類が入る専用の器。
そして大きなロックグラスが乗った生野菜が着てちょうどぴったりのお膳。
最初10本くらいはおまかせで、その後好きな物を注文。
特においしかったのは牛ロースと豚ヒレ肉。
チーズの生ハム乗せもおいしかった。
微発砲のおいしい日本酒もあいまって
いつもよりたくさん食べて飲んで大満足。
やっぱり串揚げは酒のつまみ。
神楽坂の串揚げやならここが一番お気に入り。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
熱海湯通り(小栗通り)にある焼鳥屋さん。
お邪魔すると地元の人って感じのお客さんが何組か。
神楽坂には高級店から地元密着型まで
たくさんの焼鳥屋さんが有りますが、こちらはマックス地元密着型。
焼き鳥はどれも普通においしかったけど
さつま揚げがインパクトあっておいしかった。
気さくなおじさん(実は私とあまり年が変わらない?)も気さくな感じで
初めて訪問したのに楽しく飲むことができました。
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一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
神楽坂にはたくさんの焼き鳥やさんがありますが、
雑誌やテレビで取り上げられるようなお店より
その近くのなんでもないお店がとんでもなくおいしいなんて事が良くあります。
こちらのあほう鳥さんもそんな1件。
斜め前に広くておしゃれな焼き鳥やさんがあるのですが
地元民の評判は断然こちらの赤提灯。
私も訪問してきたのですが
こんなにおいしいレバー串をはじめていただきました。
外側はふわっと、ところどころカリットたれが焦げていて
中心はトロッと半生。と言うよりちょうど温まったくらいの生。
すごくおいしい!!
これはうまい!とレバ刺しも追加。
もちろんおいしい。
狭くて小さくて、女性だけではいるには躊躇する感じのお店ですが、
おいしいや焼き鳥、特にレバー好きにはお勧めです。
一人暮らしの我が家では揚げ物は絶対しません。揚げたてがおいしいてんぷらはカウンターに限ります。
神楽坂から兵庫横丁を抜けると軽子坂の向こうにいい感じの細い路地がある。
以前訪問した「うぶ」さんがある通り。
この同じビルに入っているのが今回の串焼てっ平さん。
「ちょい干してっ平」さんと同じ系列です。
まずはビールを頂きながらメニュー吟味。
肉詰めピーマン、砂肝、レバー、ささみなどなど
自分好みのネタを色々と注文しました。
一番気に入ったのはつくね。
ここのつくねはたぶんネギかなんかが入っててシャキシャキとした歯ごたえ。
こりこり系とか、ふわふわ系ってよくあるけれど、シャキシャキ系つくねって風味もよくてすごくいい。
あと軟骨!
軟骨の周りに肉がたっぷり残っていて
こりこりなのにジューシーです。
串を注文する前からビールを飲んでいたので
串が上がるころにはすでに空っぽ。
日本酒メニューが気になったので純米酒をお願いすると
山形?秋田?と聞かれました。
詳しくない人でも産地で聞かれると興味が持てていいですね。
結局両方のんだんですが、秋田の出羽桜っていう方が好きな味でした。
セットメニューもあり、〆にご飯も食べたい人はぜったいセットのほうがお得。
苦手なネタがある人も注文時にお願いすればメニューをアレンジしてくれるので安心です。