[@神楽坂]廣東名菜 龍公亭
帰ってきた龍公亭。
中華屋さんがおしゃれなチャイニーズレストランに大変身。
五目チャーハン+杏仁豆腐を頂きまいた。
味は街の中華屋さんのまま。
以前の味は思い出せ無いので変わったとも変わらないともいえませんが、
すごーくおいしいとか言うのではなく、いつかどこかで食べた気がする定番感がほっとするのです。
カフェ営業も始めるそう。
二階にはテラス席もあり、ケヤキ並木を眺めながら中国茶とデザートでお茶するのもよさそうです。
夜お茶で着たらさらに素敵なんだけど、どうだろう?
21時過ぎたらお茶のみでも入れてくれないかな?
[@神楽坂]芝蘭:チーラン
高藤跡地にちょっとおしゃれな中華屋さんが開店。
日曜日のランチは2500円からありましたが、私はエビチリが食べたくて3500円の豪華ランチを選択。
ふかひれスープもおいしかったけれど、エビチリがとても気に入りました。
ピーマンや香りのある野菜をたっぷり使ったエビチリは私の人生ナンバーワンエビチリ!と呼びたい。
麻婆豆腐は私にはカラ過ぎたけれど、辛いけどやめられない気になる味できちんと完食しました。
砂肝の炒め物にザーサイデザートもついて豪華なランチは大満足。
内装もこじゃれていてデートにも使える中華屋さん。
日曜日でも1000円からある単品メニューもありますし、
月から土曜まではお手軽な1000円ランチもあるので普段使いにも。
[@神楽坂]無庵
つけ麺やなのにラーメンをたのんでしまいました。
太目の麺で味は薄めのしょうゆ味、
柔らかいチャーシューはけっこう厚切りでした。
次回はつけ麺たのんでみます。
[@白銀町]伊太八
ここのラーメンが好きだという人の話を時々聞くので行ってみた。
店名を冠した伊太八ラーメンは辛みそ味。
ピリ辛風味で味は濃すぎず。
誰でも食べやすい辛さですが、辛さを選ぶことも出来ますし、
味の濃い薄いもリクエストに答えてくれるらしい。
[@神楽坂]神楽坂飯店
ジャンボ餃子で有名なお店。
チャレンジメニューの店だしお店の作りも食堂っぽいし、入りにくかったのですがご近所さんを誘って入店。
個人的に気になっていた海老旨煮チャーハン780円を注文。
ボリュームたっぷり。
この値段でちゃんと海老が食品サンプルと同じくらい入っていました。
なかなか豊富な品揃え。そして800円以下がほとんどで、これまたボリュームたっぷり。
学生さんには強い見方?
全種類食べようと思ったら毎日1つづつ食べても1ヶ月くらいかかりそうです。
[@神楽坂]レシピ五十番
50番の肉まんをイートインで。
寒くなると両手で肉まんを持ち、ハフハフいいながら歩く姿をよく見かけるけれど
やっぱり暖かい部屋で食べたいこともある。
寒空の下行列に並んでまで買うのもなぁ。。。ということもある。
新しくできた五十番の新店はそんな希望をかなえてくれる店。
中国茶と肉まんでティータイムできるし、本店よりも種類は少ないけれど暖かい店内でお買い物できる。
一緒にいただいた杏仁豆腐が好きな味でした。
濃厚なとろっとしたタイプで、さっぱりしたシロップがいい感じ。
[@神楽坂]宝龍
中華料理店はボリュームたっぷりのお店が多いけれどここもかなりのもの。
ランチセットA(900円)は焼きそば、半チャーハン、シュウマイ、スープ、ザーサイ。
半チャーハンは絶対1人前あります。
焼きそばも2人前はありそうな量。
女性だったらランチ一つで3人分の量がありそうです。
500円のとん汁定職などもあるので学生さんや思いのほか夏のボーナスが少なくて困ってしまった新入社員くんにとってきっと頼りになるお店。
[@津久戸町]海老専家
海老料理が売りという中華料理屋さん
ランチメニューは700円から。
庶民的な中華屋です。
私が注文した海老五目チャーハンは750円
安いけれど山盛り。
スープとザーサイ、杏仁豆腐も付いてくる。
すごくお腹がすいている時に。
[@神楽坂]天下一品
チェーン店なのだが、絶賛する人とケチョンケチョンに言う人が両極端だったので試しに行ってみることに。
見た目はりゅうほうのスープを更に煮詰めてどろどろにした感じ。
味はもっと脂っこくてギトギトな感じ。
なるほど。好き嫌いが別れると聞いて納得。
これ、苦手な人は徹底的苦手だろうけど、この味が好きな人にとっては「ここでしか食べられない特別な味」ってことになるのかな。
で、肉の脂が大嫌いな私にとってはかなり苦手な味。
肉は脂!という人、在学在住の若者向けのお店。
神楽坂に遊びに来る人なら近くの「黒兵衛」等、神楽坂にしかないラーメン屋にどうぞ。
[@揚場町]山路飯店
こちらの肉まんも好き。
夕方になると店の前に蒸篭が置かれ、そこからホカホカの湯気が立っている。
が、表に出ていなくてもお店の入り口となりのカウンターからお願いすれば店内から出してくれる。
肉まんは50番同様のビッグサイズ。
皮に甘みがなく、肉の味がサッパリ目なので、私はこちらのほうが好きかも。
1つでおなか一杯の晩御飯。
肉まんだけで店内ではまだ食べたことがない。

