イタリアンの最近のブログ記事
おしゃれなイタリアンレストランから食堂のようなパスタやさんまでそろっています。
神楽坂での食べ歩き&お散歩記録です。2005年から書き始めた神楽坂の店舗情報は600件以上。これからも神楽坂での散歩生活は続きます。
おしゃれなイタリアンレストランから食堂のようなパスタやさんまでそろっています。
魚メインの「魚串」の次は野菜中心の気軽なレストラン。
同じ楽山ビルにはいっている「つみき」さんの系列です。
夏本番の暑さの中、毎日蕎麦やそうめんなど、
つるつるした炭水化物ばかりの食生活を反省し、
野菜を目当てに訪問しました。
するとドリンクメニューには「ワイン飲み放題1,500円の文字。
お店の入り口近くのカウンターに50種類のワインボトルがおいてあり、
自分で次に行くシステム。
セルフサービス方式ってあまり好きじゃないんだけど
シャンパンも2種類あり、ワイングラスとは別にシャンパングラスも出してもらえるし、
試飲開会場に行ったつもりでいろいろ楽しんでみました。
すごく好きな味のもあまり好み出ないのも
飲みやすいタイプのワインがそろっていて
これで1,500円はすごいと思う。
お料理はバーニャカウダなどの野菜料理と
大小さまざまなサイズのストウブのココット料理。
お料理はどれもやさしい味付けでからだによさそうな感じ。
ただ、飲み放題のワインを飲みすぎてしまうと
からだに優しいとはいかなさそう。。。
ワインは自分の酒量を守ってほどほどに!!
訪問したのはもう1ヶ月以上前。
ブログのデータ復旧にまだまだ手間取っていますが
取り合えず手持ちの記事から更新していくことにしました。
神楽坂駅の目の前に新しいビルが出来ました。
デザイナーズマンションだと言うそのビルのエントランスに
イタリアンレストランの看板が出ています。
看板には「インターフォンで呼び出して」と書いてあったのですが
恐る恐る近づいてみるとエントランスの扉が開きます。
続いて表れるのは白いおしゃれなマンションの扉。
これも思い切って開けてみると
そこにはすっきりとして大きな窓が開放的なレストランが現れました。
なんだか素敵。
とりあえずカウンターに陣取って
前菜の盛り合わせとワインを注文。
前菜の盛り合わせが盛りだくさん。
ワインがあればこれだけで晩御飯にしていいくらいかも。
栄養バランスもよさそうだし。
お店はシェフ一人で切り盛り中。
満席になるとてんやわんやになっていましたが
どちらのお客様ものんびり食事を楽しんでいました。
ちなみに私がインターフォンを押さずに入店できたのは
早い時間だったからだそうです。
6月の中旬、カルネヤさんに行ってきました。
この日はディナー。
しかもバースデーパーティーメニューだったので
特別感満載メニュー。
内容も肉!肉!!肉!!!の
肉尽くしメニューでした。
屋上に畑がある一軒やレストランとして有名なお店。
お店に入ったのは18時前後。
これならイケルだろうと一人で入店。
予想通り、まだまだお客様はまばら。
それなのに大きなテーブル席に唯一座っているカップルの目の前に通される。
どうしたもんか。
店の人に気を使わせるのも申し訳ないが
無関係な合い席のお客さんに気を使わせるのは所在無い。
実際なんだかしゃべりにくそうにしている様子。
かといって一度着席を促されて席を立つのもどうかと思い、
サクッといただいてサクッと退散。
いただいたのはアボカドと魚介のサラダ。
野菜もたっぷり。ちゃんと苦味やクセがある野菜。
元気な野菜って感じがする。
ご飯はオイシイ
雰囲気は素敵。
見送ってくれたシェフらしき男性も気さくな雰囲気。
ただ、私が帰った時点でもまだ空いている席はたくさん。
なぜあの席に通されたのか。
暗黙の「帰れ」メッセージだったとか?
ちょっぴり謎。
ゴールデンウィーク前にようやくアルベラータさんに行ってきました。
久しぶりのアルベラータさんに入れた要因は
ゴールデンウィーク中で神楽坂の人でが少なかったのと、
入り口近くのウェイティングバーのようなエリアだったから?
テーブル席はもちろん満席で
落ち着いて食事がしたければ
やっぱり予約をするしかないようです。
この日は1890円のランチとワイン2杯で4000円くらい。
前菜の半分は以前と同じ内容。
定番と季節代わりが楽しめるってことなのかな?
早速白ワインを注文しました。
そしてトマトソースとからすみのショートパスタは
がっつりワインが欲しくなる味。
もちろんもう1杯追加。
相変わらず地に足の着いた安心感のあるお料理。
小手先のサプライズみたいな物は無いけれど
そこがこのお店の良いところなんです。