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いつも素敵な着物や帯が飾ってある料理屋さんで
ランチ営業してました。
注文したのはすっぽん雑炊
まっている間、玉子焼きとおしんこが出てきました。
お料理やさんの出し巻き卵。
おしんこも塩気控えめの上品な味です。
そして雑炊の登場。
紅葉おろしとねぎを振って出汁が効いた
たまごたっぷりのお雑炊はかなり薄めの味付けで、
好みでお醤油を足します。
ごはんもたっぷりで男性でもきっとおなかいっぱい。
おひたしとわかめと焼き麩の酢の物も上品な味。
この前に行ったお店がやたらしょっぱかったので
こういうお料理が食べられるとほっとします。
最後にみかんの寒天よせと
りんご入りの牛乳寒天まで付いて
1000円はお買い得じゃない?
ランチの定番メニューは肉料理中心のようですが、
日替わりランチがカジキの西京漬けだったので訪問。
まずは小鉢が二つ出てきて
ちょいちょいつまみながら肴が焼きあがるのを待ちます。
西京焼きははっきりと濃い目の味。
味付けなしの大根おろしを乗せて食べるとちょうど良いです。
お味噌汁もかなり濃い目の味でこちらは解決策が見つかりませんでした。
1,000円でアイスコーヒー付きでした。
お店に入ってすぐの空間には5~6席のカウンターと
カウンター続きのテーブル1つしかありませんが
奥には広いテーブル席もあるようで、
私が食事をしていると6~7名の団体様が入っていかれました。
レンタルビデオ店の上にあった長崎出島というおすし屋さんが無くなり、
変わりに梟という和食屋さんが入っていました。
入り口にテーブル席、奥に赤と朱のカウンターがあります。
お店の内装はたぶん以前のまま。
ランチメニューは丼とお稲庭うどんのセットメニューと丼の単品。
私はばら鮨丼980円を注文しました。
赤身と中トロのマグロ、鮭、しめ鯖、かんぱち、イカ、鯛、キュウリ、卵、何かの貝。(たぶん)
なかなか盛りだくさんで豪華な丼。
これにサトイモのあんかけにとお漬物もついてきます。
丼単品だとさみしい気がしますが、小鉢つきなら寂しくないし、
むしろ稲庭うどんまでついてきたら私には多すぎ。
ちょうどいい具合のランチメニューでした。
通されたのはカウンター席。
和紙を貼り付けたような壁はおしゃれなのだけれど、
施工が雑でカウンターと壁の間の隙間が気になってしまった。
10食限定の御前2625円を注文
先付けは黒ゴマ豆腐のからし酢味噌がけ。
ホタテも添えられているんですがこの黒ゴマ豆腐がうまい。
甘い!濃厚!!
御前は黒むつのお造り、すずきのかぶら蒸し、甘鯛のかぶと煮。
煮魚は数種類から選択することができます。
デザート柿でした。
"おいしんぼシリーズから独立したというので訪問してみました。
注文したのは9枡のお弁当。
きれい、かわいい、楽しい。
この入れ物、家にほしいなぁ。
枡形の入れ物させあれば中に入れる小鉢はたくさんあるし。
近々合羽橋でも覗いてみよう。
で、お料理のほうは美味しいのからイマイチなのまで色々と。
お刺身と酢の物が好きな味でした。
写真の他に茶碗蒸し、ご飯とお味噌汁、
そしてブランマンジェがついて2000円。
6人分の席があるお部屋に一人きりだったのでかなりゆったり。
ガラス張りの日本酒セラーを眺めながらののんびりランチでした。"
ランチにふぐ雑炊が有りました。
お惣菜つきで1200円。
平日のメニューのようです。
クーラーを使う時期にはあったかい雑炊が身にしみます。
年配の男女中心の客層でしたが、
冷えガキになる若い女性にもやさしいメニューです。
前を通りかかるとランチメニューの看板が出ていました。
以前は京野菜の松花堂弁当でしたが今は1500円のお刺身定食と
2200円のコースの二種類。
およそ一年ぶりだったので2200円のコースを選びました。
前菜は鮎、渡り蟹のビスクのアスパラ添え等
見た目にも涼しげな3品。
味付けはとっても薄くてアルコール不要のランチタイムとなりました。
写真は夜ですが訪問したのはランチ。
注文したのは「兼六」というコースです。
「能登」というもう一つ安いコースのほうが生麩料理が多そうで迷ったのですが
「兼六」もお麩がjavascript:void(0);
本文色々なお料理に使われていて大満足でした。
お料理も満足でしたが必見なのがお店の内装。
もともと個人のお宅だったそうなのですが、
内装にはほとんど手を入れていないのだそうです。
カウンターもこの障子も。
なんて素敵な!
シャンパンも頂いて5700円。
少し改まった日のランチにもつかえる料理のお写真は。。。。
ビストロバーブやボルカンなどのすぐ近くにある和食店。
夜はお任せのコースがメインですが、
1人のお客様には定食のようなメニューも出してくれるのだそうです。
せった履きのご主人がなかなかいい感じです。
この日頂いたメニューはこんな感じでした。
・のれそれと蛍いか
・初鰹のたたき
・牡蠣のねぎみそ焼きはねぎの香りがしっかり
・たけのこの土佐煮も酒のつまみにぴったりの味
・タラの目など春の天ぷら
・クライマックスはきんめと鯛の薄造りをしゃぶしゃぶにして
イヤー、すごく嫌なことがあった日に訪問してしまったので、
みっともなく酔っ払っていなかったか、
他のお客様に迷惑をかけていなかったかとっても心配です。
本当にすみません。
今度はしっぽりと大人らしくお食事に伺いたいと思います。
春だというのに暑かった休日のある日のランチ。
季節の果実酒がリンゴのお酒だというのでソーダ割りでいただきました。
お休みの日のランチは泡入りのお酒が欠かせません。
ああ、幸せ。
今回は豪華な方のメニューを注文したので写真を更新してみました。
土日も営業していて、手ごろ且ついい感じの和食店です。
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リンゴ酒込みで3600円でした。