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お店に入ると結構若く見える板さんのお出迎え。
以前はランチも営業していますが現在は夜だけの営業です。
まずはビールを飲みながら刺身で白身を少し。
クエとひらめだったかな。
握りはこはだ、鯵、しめ鯖、戻り鰹、まぐろ、白魚、煮蛤、穴子。
煮蛤は蛤のだしで作ったタレとちょうどいい火の通り具合がいい感じ。
穴子は塩でいただきましたが、サッパリとしていいですね。
最近流行っているのだそうです。
最後に玉子焼きと味噌汁。
こちらではアサリ汁でした。
ちょっと頼みすぎちゃったのでお腹一杯。
たぶん読み方は寿司幸と同じですがこちらはカジュアルなチェーン店。
東銀座のお店が出来た頃に何度か通っていたのですが、大人になってお財布に余裕が出来てからはあまり利用していませんでした。
でも、ここは季節のおひたしやサラダメニューがそろっています。
ご飯とお魚だらけのおすし屋さんで野菜補給できるのは便利。
さば、コハダ、赤身と白海老(塩とすだちで)、金目鯛、鉄火巻きとアナゴを頼んで〆
最後のアサリの味噌汁は2人前くらいありそうな大盛りでこれも満足。
ビルの奥のさらに奥まったところにあるおすし屋さん。
食前酒代わりに梅酒をいただきながらお刺身などをを軽くつまんだあと、焼酎を頂きながら6かんほどおまかせで握ってもらった。
しんこ、さば、赤身、いか、こはだに白身を一つ。
具はどれもちゃんと下仕事がしてあり、握ってからの香り付けや味付けをする上等なおすし屋さんの味。
中でも骨をやわらかくするためにしっかりシメたこはだに。
えびのおぼろを挟んで握ったものがとてもおいしかった。
気に入ったのでもう一つ追加でお願い。
海苔巻きもほしいなぁと思い鉄火を頂いた後、デザート代わりのアナゴと卵を頂いておしまい。
残念ながらお味噌汁はやっていないのだそうです。
美味しかったのでちょっと食べ過ぎてしまいました。
ラ・トゥーエルが入ってるビルにある大阪寿司の店。
メニューに似合わぬヨーロピアンな店内で有名。
百貨店の2000円近くする持ち帰り用押し寿司よりも作りたてのふっくらとした感じ。
蒸し寿司も気になったけれど時間がかかると言うので”にしき大阪”を注文しました。
甘みのある味付けが多分大阪風。
お吸い物をつけて2900円。
店内はマダムの団体様ばかり。
聞こえてくるのはパリ旅行や観劇の報告。
ハイソな雰囲気。
スロップハウスの上にあるおすし屋さん。
宮城道夫記念帰りの方にはこちらの方があっているかもしれない。
カウンターには大きなお皿が並んでいて、一人客なのにテーブル席に通されました。
出てきたお寿司は大きな器にキレイに盛り付けてあります。
2500円らしい豪華な演出。
これに小さないくら丼と白身魚のアラのお味噌汁も付いてきました。
ランチながらコハダやづけなど手をかけたネタが多く満足な内容ですが、少し酢や塩気が強め。
夜ならお酒を、昼でもビールを飲みながらと言うのがちょうどよさそうです。
近江屋ビルに出来たおすし屋さんがランチ営業を始めました。
ショーケースのボタン海老がとてもおいしそうだったので4200円のランチ握りを注文。
アナゴは炙ってあったのでほんのり温か。
甘すぎず、ふんわりほろりとしていておいしかったです。
もちろんねらいのボタン海老もねっとりと甘く。
サラダと茶碗蒸し、お味噌汁付き。
茶碗蒸しは具なしなんですが、少し硬めで私が好きなタイプ。
2000円台のランチもありましたので、手軽にランチを取りたいときにも。
お好みにぎりには牛肉の炙りなどもあるので肉好きな方にも。
最近はじめたランチは1800円のちらしのみ。
黒×赤のモダンな店内は西麻布にありそうな雰囲気。
しめ鯵、お魚ハンバーグ(さつま揚げの光り物版?)、等の具が
長崎風なのだそう。
もちろんマグロやいくらなどの定番の具も盛りだくさん。
茶碗蒸しがデミダスカップ入りでかわいかったし、
脂が乗った出しの聞いた海草汁はスープのようで好きな味。
他所のちらしずしの平均価格より少々高いけど
海草汁が気に入ったので満足。
ランチちらしの中では一番好きかも。
ラムラの中にあるおすし屋さん
チェーン店ですし、どうと言うことは無いですがチェーン店だからこそ小奇麗で1000でお腹いっぱいのボリュームランチがいただけます。
ランチにぎりなどは850円から!!
激安だと思います。
少し前に行ったおすしやさん。
突き出しは生野菜。
お寿司は好きだけれど野菜っ気が無いのが気になるところ。
だから野菜がついてくるのはとてもうれしい。
鯵、ボタン海老、赤身、中とろ、こはだ、アナゴ、卵、新いか、赤貝
小さめで軽めの握り11個を完食。
最後にお味噌汁を注文して5000円弱。
この日のヒットは新いか。
すみいかの子供でこの時期にしか食べられないのだそう。
成長してしまうから。
1杯を身とゲソ2つの握りに仕上げます。
本当に小さないか。ゲソにはちゃんと小さな小さな吸盤が。
普通の柔らかめのいかとも違うなんともいえない柔らかさ。
甘みもあってとても好きな味。
おきまりのメニューは1500円くらいからあってねたは9種類ほど。
全部選ぶのが面倒ならお決まりで一通り食べてから
お好みでいくつか追加するのがいい。
こちらは握りのランチが無かったのでバラチラシを注文。
マグロといかがメインの具。
刻んだいかゲソを煮たのがアクセント。
おぼろやかんぴょうなどが入って全体に甘めの味付けでした。
ばらちらし二葉が近いのでどうしても比べてしまう。
でも、二葉と違い鉄火丼などのメニューもあります。
入り口側がテーブル&座敷席で奥がカウンター。