鰻の記事一覧
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
2009年は土用の丑の日が2回。
そのたびに鰻屋さんでたべるのも痛い出費になるので
1回目は鮒忠の店頭でお持ち帰りの鰻を買って帰ってみまし。
以前スーパーで買った鰻の皮が厚くてぶよぶよしていることがあってから
スーパーで鰻を買うのがチョッと怖い。
一番お手ごろ価格の並は小さくて身が薄そうだったので特上を購入。
皮は薄くて身は柔らか。
特上でもお店でうな重を食べるよりずっとリーズナブルです。
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
大井川の共水うなぎというおいしい養殖鰻使用のお店です。
この日はランチのうな丼1500円。お吸い物付き。
どんぶりなので小さめの鰻ですが表面は香ばしく焼けていてふんわりさっぱりとおいしい鰻でした。
神楽坂でいろいろ鰻を食べてきましたが1500円の鰻としては一番好きかも。
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
ビルの1階ですが年季が入った店内。
鰻重の竹は肝吸いとお新香つきで1700円。
価格の割には大き目?
濃い目のたれがしっかりかかっていかにも精がつきそう。
他にも親子重、きじ重などのメニュー有り。
これで残暑を乗り切らなくては。
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
年季の入った外観もいい感じのうなぎやさん。
中に入ると古いけれどきれいに磨かれた店内で気持ちがいい。
頼んでから出てくるまで20分弱。
ふんわりとろとろのうな重(並) 2100円と肝吸い250円。
夏を乗り切るにはこのトロット脂っこい感じが重要。
うなぎ自体は甘みが強く塩気が控えめ。
そこをおしんこと肝吸いの塩気ですっきり食べる感じでなかなか良いです。
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
江戸川橋から少し歩く不便な場所にもかかわらず昼でも予約必須のうなぎ屋さん。
売り切れごめんのため予約時に注文も伝える必要がある。
予約したからと言って仕込んでおいてくれるわけではなく、あくまでもお店に入ってから作り始める。
「今ごろうなぎが殺されてるのかなー?」
なんていいながら昼間ッからビールを開ける。
うーん幸せ。
休日ランチはこれがなくては始まらない。
値段は大きさの違いのみとのこと。
そう入っても安くて小さいうなぎは身が薄かったりするのだが、並でもそれなりに身が厚くふんわり。
焼きたてはかりっと香ばしい。
香の物はキャベツときゅうりの浅漬け、たくあん奈良漬、もちろん肝吸い付つき。
昼でもサービス税10%が必要らしいビールやら色々頼んで結局いくらだったのか謎。
ご馳走様でした。
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
神楽坂下にある創業130年のうなぎの店。
幕の内もおいしいらしいが、夏だし下から2番目のうな重「雪」(2200円)を注文。
こちらのうなぎのたれはあっさり系。
上品でいやな甘さが無いのでさらっと完食できた。
大きなテーブル席が中心なので、ひとりだと相席になることも。
追加で抹茶アイスを注文。
お抹茶の苦味押しの抹茶アイスが増えているが、こちらの抹茶アイスはなつかしの薄茶糖のような優しい味。
アイスクリンのように少しサッパリとしたアイスで、ずっしり系のうなぎの後にちょうど良い。
お食事メニューの最後には抹茶がついてくる。
小さな茶菓子は志摩金マークの落雁。
落雁ってぶっちゃけ苦手。ぼそぼそしてるし、甘さ微妙だし。
でも、抹茶と食べるとうまい。
甘いチョコを口に含んでからエスプレッソを流し込む感じに似ているかも。
この界隈には鰻やさんが多いのですが、江戸時代から江戸川橋あたりには鰻屋が多いので有名だったそうです。
ジョン・レノンとオノ・ヨーコが来たというので有名なウナギ屋。
有名店だから、神楽坂にあるから、老舗だからということで高級店だと思っている人もいるようだが、地元の商店街のなつかしの鰻やさん。
繰り返しになるが、神楽坂には東京の小京都、花街、プチフランスと共に昭和の商店街の顔がある。
ここは昭和の商店街を感じられる店だ。
壊れて傾いた看板。良い具合にくたびれた入り口を入ると左にテーブル席右に小上がり。
古い鰻屋や蕎麦屋にありがちな造り。
店の片隅には店主が釣ったのか大きな魚の魚拓やカレンダーが張られ、金魚が泳ぐ小さな水槽の上にある小さなテレビに映るのはNHK。
店の人がなじみの客と話し込んでいたり、なかなか注文を聞きにこなかったりするのもご愛嬌。
だってここは昭和の商店街。
のんびりテレビでもみながら和みましょう。
気軽においしい鰻を食べてもらいたいということで上質の養殖鰻を使い、うな重で1300円??2500円とリーズナブル。しかも肝吸い付き。
鰻の価格はグレードではなく大きさで決まっているというが、小さい物は脂が少ないなど味にも違いはある。
1300円の物は見たことが無いが、1600円の物だと結構薄くて小さめ。2000円のが普通のうな重の大きさ。
でも少食&サッパリ味好みの私は1600円の鰻でちょうど良い腹心地。
身はとても柔らかくふわふわと崩れる。
サッパリしているけれど、東京風で良い具合に塩気が効いたタレ。
お米がおいしくないので、白焼きつまみにビール飲みながらテレビ見て。。。なんていうのも良さそうだ。
高くておいしい鰻が食べたいのならお勧めの店は他にある。
落ち着いた雰囲気と行き届いたサービスの中で鰻が食べたい人にも別の店をお勧めする。
神楽坂の散策の途中、路地で、ちょっとしたタイムスリップ気分を味わいながら、手ごろな価格で鰻が食べたい時にどうぞ。