洋食・定食の記事一覧
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
ピエトロが閉店するというので最後に訪問してきた。
普段はサラリーマンやおじさんが中心客層のお店だが
閉店2日前のこの日は年輩のご婦人などいつもとはちょっと違うお客さんも。
お店のおじさんと名残惜しそうにお話しされていた。
久しぶりのハンバーグの味はやっぱりナツメグ効いていた。
味付けが訪問するたびに微妙に違うところも
画一的なファミレスと違って良かった。
なにより「いつも確実に席がある地元の店」ってのが地元民にとっては貴重だった。
閉店3日後の3月3日には既に内装の解体が始まっていた。
余韻もなにもあったもんじゃない。
カドさんが2011年12月に閉店し、
カトリーヌドメディチさんも2012年3月末までだという。
後にチェーンのファミレスとかが来たら嫌だなぁ。。。
チェーンの居酒屋だともっと嫌だけど。
どんどんとお店が入れ替わっていく神楽坂六丁目。
1丁目、2丁目あたりはもうしかたがない。しょせん学生街のオフィス街だし。
だけど六丁目あたりの山手線のど真ん中らしからぬ昭和の商店街の雰囲気が
無くなってしまいそうで心配。
とりあえずできることをしようと思い
緑さんでランチを食べ、万弥さんで晩御飯を買って帰った。
来週はプチアポロンにも行って来よう。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
牛タン炭火焼の店
メニューの中で一番自分好みっぽいシチューにするか、
とりあえず看板メニューの牛タン炭火焼にするか悩む。
私の場合、自分好みのメニューを試してから、
おいしかったら次回看板メニューを注文する事が多いのだが
訪問する時点で「多分二度目は無いな」と予感する店の場合
ネタ的にとりあえず看板メニューを注文することにしている。
この日注文したのは炭火焼ランチ。
御飯は牛タンには定番の麦飯。
野菜は漬物のみ。味噌汁も特に特徴なし。
何より牛タンが変に固すぎたり、味がしょっぱすぎたりと所々微妙。
デザートも付かないのに税込み1000円ちょっと。
900円台の税抜き価格を大きく看板に書くあたりがセコい。
牛タン重とか、高い方のランチは味噌汁も牛テールスープにランクアップするし
きっと肉質もいいのを使っているんだろうけど
それを確かめるためにもう一度訪問する事は無いと思う。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
ポルタ神楽坂内のお店が続々とオープンし、懐かしのトレドも帰ってきた。
以前の怪しさは無くガラス張りで開放的なお店。
だけどお店の入り口に張られた手書きポスターは昔のまま。
野菜たっぷりのランチも変っていないと良いな。
今日はテレビ取材が入っていたので訪問できなかったけれど近々訪問予定。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
カフェっぽい外観ですが店内はイベントスペースのような雰囲気。
お店の方はインド人でランチメニューは洋食系。
もともとインドカレー屋さんのダージリンだった場所です。
なんだか不思議なお店です。
ランチメニューはオムライス、ハンバーグやその盛り合わせと
インドカレーが並んでいます。
悩んだ末にキーマカレー850円を選択。
辛さが選べるということでマイルドをお願い。
味はココナッツミルクのまったり感?
そのおかげで辛さはあまり感じないけれど
体がぽかぽかして鼻水が出てくるところが
インド料理の良いところ。
寒さで凍えていた体がぽっかりあったまります。
「逆に?」なんて若者言葉を使いこなすインド人。
音楽は日本のクラブ系音楽?
わざわざ行くっていうよりはあの辺りについでがあって、
日仏のフランス料理や並んでラーメン食べる気になれないって時に。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
どうしても気なってしまうお店「コージーコーナー」
今日を持って多分その呪縛から開放されます。
上京したばかりの頃、会社が近かった銀座が私の遊び場でした。
もちろん高い喫茶店やカフェに行くお金などなく
銀座Inzのコージーコーナーのカラフルなケーキに心を奪われていました。
実家近くでケーキといえばスーパーの100円ケーキか、
和菓子も洋菓子も何でも売っている田舎のお菓子屋さんのケーキくらいのもの。
コージーコーナーのケーキでも私には十分魅力的だったのです。
その中でも憧れだったのが「ナポレオンパイ」。
ケーキの中でも最も高価で、いつかは食べたい憧れのメニューになっていました。
だけど上京半年たつ頃にはもっと美味しいケーキがあることを知り
上京1年たつ頃には、自分がそれほど甘いものが好きではないことに気づき
憧れの「ナポレオンパイ」は憧れのまま十数年がたってしまいました。
そしてこの日、とうとう「ナポレオンパイ」を食べました。
結果は予想通りの味。
きっともう二度と食べることはないと思います。
私の勤務する会社にも数名の新人さんが入社してきました。
一生懸命お勉強をして、大変な就職戦線を乗り越えて
正社員になれただけで勝ったつもりになっている若者を見て
'何様のつもりだ!'と腹を立てていたけれど
そういえば私だって物を知らない子供の頃があったよなぁと
振り返ってみたりした。
ちなみにコージーコーナーの本店は銀座ですが
本部は神楽坂の近く、揚場町にあります。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
訪問したのは1月1日。
なんと年中無休で営業しているのだそうです。
神楽坂も元日から営業しているのはチェーン店が多いのでお弁当でも買おうかと思っていたので、「開いててよかった!」って感じで訪問しました。
このお店にもステーキをたくさん食べるチャレンジメニューがあります。
ジャンボ餃子で有名な神楽坂飯店もこの近所。
神楽坂下は「学生街」です。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
洋定職屋さん。
オムライスは900円でサラダとお味噌汁付。
とろとろ系オムライスでチキンライスはケチャップたっぷり。
デミソースとトマトソース両方かかっていました。
ランチメニューはAランチ700円から。
サラリーマンのミカタ系ランチスポット。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
マリーズダイニング跡地レストラン
殆ど居抜きで入っていて大きな造作は代わり映えしないのにずいぶん雰囲気が赤道に近づいた感じ。
インテリアって何をそろえるかじゃなくてどう使うかだなぁと。
オムライス、ハンバーグなどメニューも特に変化無し。
お客さんはみんなご近所スタイル。
[ちょっとスーパーへお買い物に行くついでにランチを食べによってます。]って感じがいい。
日常のランチにはやはり定職屋さんがお財布にもやさしく頼りになります。
先日のイコブの斜向かい。
こちらのランチはどんぶり500円から。
とっても激安です。
注文したのは650円のハンバーグランチ。
白身魚のフライとデミグラスソースのハンバーグ。
野菜に味噌汁にたっぷりのご飯。
コンビに弁当だって600円くらいするっていうのに
お味噌汁まで付いて650円ってすごいよなぁ。
コンビに弁当に比べたらやっぱりおいしいし。
住宅街の真ん中なのに少し離れたオフィスビルから
このあたりに向かってサラリーマンが集まってきます。
特に今の時期は少しづつ暖かくなり始めて
お昼休みに遠出をしたい気分になりますよね。