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こぱんって緑いろのイメージでしたよね?
いつの間に?
いやぁ本当に気が付きませんでした。
味まで変わっちゃってるのかしら?と不安になって訪問。
ちゃんといつものシュークリームの味でした。
安心安心。
再びプチフルール。
ノア(180円)はいつもどおりの甘さだけれどミルフィーユ(90円)は軽めの甘さ。
このお店のカスタードはけっこう好き。
フォンダンショコラ(320円)はまったりと甘い味。
ただ添えられていた塩と胡椒をつけて食べるとアラ不思議。
好き。
すごく好き!!
このお店がなぜ人気なのか今ひとつピントきていなかったのですが、
これは大好き。
久々にボークレールでケーキセット
桜の時期から初夏までの間は神楽坂通りは人が多くて困ってしまいます。
そんなときには少しはずれにあるボークレールでティータイム。
名前は忘れましたが苺とピスタチオのケーキと紅茶を頂きました。
フレンチダイニングのデリが登場。
マカロンやタルトなどのデザート類と
キッシュやテリーヌなどのフレンチ惣菜が購入できる小さなお店です。
フレンチダイニングはフレンチというには軽めの印象であまり利用しないのですが、
家で私が作った料理と合わせて食べるのなら
このくらいやさしいお味でちょうどいいようです。
キッシュは卵の記事が固めでプリンっとしています。
茶碗蒸しより卵豆腐が好きな私好みな食感です。
一切れ420円。
これにソース代わりのラタトゥイユ350円を沿えて。
ケーキ屋さんのプリンもいいですが私はどこか安っぽい卵風味のプリン好きです。
イメージは「ママの味」。
コージーコーナーでも良いのですが、
モロゾフは分厚いガラス製の瓶に入っているところが
ノスタルジックな感じでおきにいりポイントなのです。
不二家やコージーコーナーは実家の近くにあったけど
モロゾフはお土産でないと食べられなかった
というのも「モロゾフのほうが良い」と感じる理由かもしれません。
フランチャイズチェーンのパンやさんですが、最近なるべく利用するようにしています。
会社の近くにアンデルセンがあり、毎日ここでサンドイッチを食べて貯めたシートがあるのを思い出したのです。
多分もう少しでパンナイフくらいはもらえるはず。
とうもろこし入りのパンやマカダミアナッツ入りのパンが好きですが、ソーセージ入りの惣菜パン等はそれ一つで朝ごはんのおかず代わりにもなっていいです。
メゾンカイザーは高いし、
ベッカーは一番おきにいりだったパンの味が変ってしまったし。
なんと言ってもリトルマーメードは安い!!
ずいぶん前にベーグルベーグルが撤退した場所が31アイスになっていました。
31アイスというと郊外の大型店のイメージが強いのですが、こちらはラムラの屋外通路に小さなテーブル席があるかわいいお店です。
31日毎日違う味のアイスが食べられるから31アイス。
なんといってもポップでカラフル。
見た目に楽しいアイスがいっぱいです。
アグネスホテルの駐車場にかわいらしいパティスリーが開店。
入り口を入ると左手にプティ・フールが並んでいます。
フランボワーズ風味の赤い焼き菓子がとても気になりますが、クリスマスのお買い物はやはりケーキ。
正面がケーキのカウンターです。
赤ワインと梨のムースやライチのムースなどオリジナリティのあるケーキも良さそうですが
ふわふわメレンゲが乗ったリューバーブのタルトやパウンドケーキなどの定番ケーキも気になります。
価格帯は300円台から500円台までと幅広い品揃えでどんなニーズでも使えるケーキが見つかりそうです。
そしてケーキカウンターの上にはギモーヴ。
ガラスジャーに入った色とりどりのギモーヴがかわいいです。
メゾン・カイザー出店。
それでもドイツパンならベッカーに買いに行くし、
アンパン買うなら亀井堂へ行く。
だけどこの店は私の家との位置関係上訪問回数が減ってしまいそう。
サン・ジェルマングループのレフボン。
一つ目のポイントカフェスペースはタリーズやメゾンカイザーの方が新しくて気持ちがいいし。
ただ、もう一つのポイントである閉店間際のタイムセールはこれからもお世話になりそうです。
そこでちょっと気になるのはここがサン・ジェルマングループのお店だということ。
サン・ジェルマングループからもいくつかメゾンカイザーブランドのお店が出ているのですが、神楽坂のメゾンカイザーはブーランジェリーエリックカイザージャポン系。
軽く嫌がらせ?
神楽坂にも美味しいパン屋さんはありますが、クロワッサンなどさくさくデニッシュ系は弱いのが難点でした。
そんな悩みもこれで解決。
クロワッサンの名店メゾンカイザーが神楽坂にやってきました。
メゾンカイザーのクロワッサンは中身を食べるタイプのクロワッサンですが、
さくさくとした皮が好きならプチパンタイプのデニッシュがカリカリの皮を楽しめます。