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百貨店の食料品外にあるようなしゃれた食材が売っている食料品店。
調味料や嗜好品は高級スーパーの多い神楽坂において目新しい品揃えではないけれど、
番町と飯田橋にお店のあるブーランジェリーAのパンが買えるところがすばらしい。
購入したのはワインジャムとレモンのラスク(200円)。
ラスクは適度な酸味と甘みで美味。
紅茶のお供にピッタリな味です。
ブーランジェリーAのパンを使っているのかな?
秋に向けて色々と企画をしているようなので気になる方はホームページをチェックしてみてください。
大戸屋が閉店してしまいました。
しかも私が記事を更新した2日後くらいに。
がっかりはしないけどびっくり。
今回メモするのは大戸屋のお弁当屋さん。
万弥もあるし、あえて大戸屋厨房を使う理由が見つかりませんでしたが、
万弥の閉店後、コンビニ弁当やスーパーの売れ残り弁当よりは体に良さそうな気がしたので買ってみました。
注文したのは大戸屋のときと同じさば弁当。
ご飯を少なめにして590円なので大戸屋で食べるより安いですね。
2009年年明け移行続いた暴飲暴食生活。
そんなわけで平日はなるべく自炊を心がけています。
よしやはハーブやトレビスなど「彩りにちょっとだけほしい」系お野菜が100円くらいのミニパックで売っているのと、ジャガイモとたまねぎが1個から帰るのがおきにいりポイントです。
って、以前も書いた気がするのに記事が無い。。
何処に消えた?
大学芋と焼き芋が有名なお店ですが、昔は普通の八百屋さんだったそうです。
石がたくさん並んだ「石焼き芋器」でほっくりと焼き上げられたおイモは半分に割ると濃い黄金色でつやつやしていました。
神楽坂駅前に出来たお豆腐屋さん。
おからが出ない製法で作られているので栄養たっぷりなのだそうです。
オカラって食物繊維もたっぷりだから、この豆腐も食物繊維たっぷりなのかな?
アイスクリームも気になりますが、暖かくなってから食べることにします。
写真は柚子風味のお豆腐。
湯豆腐に食べたのですがふんわりと柚子の香り。
ただ、水切りしないでいきなり熱湯で煮たのでスが入ってしまい舌触りは少しざらざらした印象に。。。
美味しく食べるには美味しく調理することも必要です。
引っ越してきたばかりの頃うつわや釉の店主様に教えていただいたお魚屋さん。
1人前だけ買いたい一人暮らしにとって好きな量だけ買えるのは便利だし、
丸ごと1尾お魚を買うと時には頭を落として料理に合わせておろしてもらった方がごみが出ない。
鰻1尾を買っただけですが美味しい温め方を教えてくれました。
スーパーがたくさんあって便利な神楽坂ですが、魚屋さんも肉屋さんも八百屋さんもお総菜屋さんも、みんなそれぞれ頑張っています。
プティ・バーブの前にあるコーヒー店。
小さなコーヒーやさんですが輸入もしているし、ホームページも意外にかわいい。
焙煎されたコーヒー豆が並ぶ店内ではコーヒーを飲むことも出来ます。
仕事中らしい女性は店内のカウンターで手帳とにらめっこ。
ご近所スタイルの奥様方はお店の外のベンチでにぎやかに井戸端会議中。
なんだかのんびりとした雰囲気のお店です。
ボルカン (volcan) (コーヒー専門店 / 牛込神楽坂)
★★★☆☆ 2.5
ビーフシチューやミートローフを作る時に
100グラム100円のお肉を買いに行きます。
ついでに冷凍のカボチャ、サトイモ、ソラマメ等をマッシュ系サラダやポタージュ用として。
卵焼きの具用にミックスベジタブルと青ネギも便利。
野菜も安いですが一人暮らしにはロットが大きすぎです。
あまり品揃えが多い店ではないですが営業時間が長いのが有り難い。
深夜、飯田橋駅を利用するときには助かります。
卵とか、豆腐とか、納豆とか。
今時コンビニでも扱っているけれどスーパーの方が安いし。
誰かが「クレジットカードが使えるから買い物はポロロッカ」と言っていました。
スーパーを選ぶ理由も人それぞれです。
珈琲豆屋と言えば輸入食品。
昔からよくある組み合わせのお店。
ここで売っているココナッツミルク缶が神楽坂底値なのでカレーを作る時に利用しています。
さりげなくこちらでもコーヒー豆「神楽坂ブレンド」を販売中。
気になる方は飲み比べてみる?