Advertising
新小川町の雑貨店が神楽坂に移転してきました。
以前は広めの1フロアだったのですが、
今度のお店は一軒家。
1階はホーム雑貨がそろっていて
和テイストのものとポップなもの、モダンで使い勝手のよいものなど
テイストは様々だけど収まりよくかわいくディスプレイされています。
以前のお店よりも狭くなった分
雰囲気がギュッと凝縮されていて
とってもかわいらしい雰囲気になっています。
2階は作家作の一点ものなどが並んでいるのだそうですが、
まだ足を踏み入れたことはありません。
少し年配の方がすきそうなエスニックな洋服、若い子がすきそうなプラスティックのキッチン雑貨、OLに流行のヨガグッズ。
よく言えば品揃え豊かに、悪く言えば節操が無くいろいろ取り揃えられたお店。
多分店主が「好き!」と思ったものを並べていたらこういう店になったのだろうと思う。
以前、大勢の来客が来たときに使い捨てのカトラリーとか、ペーパーナプキンとかを買いに行ったが最近ラムラの中にもインテリア雑貨の店が出来たので足が遠のいている。
かばんやさんの二階にオープンした古本屋さんです。
暮らし、言葉、料理、旅、などをキーワードにした
本と雑貨のお店とのことですが
ほかにはちょっとジャンクなおかしとか
健康によさそうなジュースなどなどいろいろ並んでいます。
もちろん普通に小説も売っています。
ベストセラーの文庫本とか。
なんだか面白いお店。
特に気になったのがこの長ーいふせん。
http://www.clasicoshoten.com/cnzakka/stationery/stationery07.html
蛇さんのシマシマがラブいですよ~。
100円ショップには年末の大掃除に役立つ物がたくさん。
1ヶ月以上前からラムラ内にポスターが貼ってあったので楽しみにしていたのです。
年末の大掃除前に開店してくれてよかったー。
お店の広さはそれほどでもありませんが神楽坂上の100円ショップよりも掃除道具や文房具の品揃えが豊富でした。
購入したのはお掃除用のスポンジ、ステンレスのS字フック等など。
あとは換気扇カバー、シートタイプのクリーナー各種。
キッチンの油汚れを付け置き洗いするための洗剤はかなり効きました。
こういうのは100円ショップが便利。
でも、食料品系が少ないのは残念。
コンソメとかカツオのダシ系とか、乾物系とかがあるとうれしいのよりいっそう便利なんだけど。。。
こんどお風呂のお掃除道具をしまうためのプラスチックの籠を購入予定。
今はお風呂に出しっぱなしなんだけど、籠に入れて使わない時は洗面台の下に収納しよう。
神楽坂駅近くの古本屋が閉店した数ヵ月後に開店し、住民を喜ばせたこの店。
私も何度か利用しています。
探している本があるときには在庫の多いブックオフに行ってしまうけれど、仕事帰りに「何かないかなー」と探すにはむしろ手ごろな広さ。
元々神楽坂には小さな古本屋が2件あったのだけれどここ3年の間に次々と閉店。。。
が、とうとう着ましたブックオフ!
しかも3フロア!!
すばらしい。
頻繁に本を読むほうではないけれど、やはり近所に古本屋があるのはあり難い。
これで早稲田まで歩いていかずにすみます。
これでTUTAYAがきたら最強なのだけれどツタヤさん、いかがでしょう?
文房具店
夏目漱石も使ったと言う原稿用紙が有名な店。
でも、世のなか原稿用紙を使う機会と言うのはそう多くない。
手紙を書くときに便箋代わりに使ったらおしゃれかもしれない。
それよりも気に入っているのは一筆箋と封筒のセット。
草花の模様が入った手漉き和紙。
長い手紙を書く機会は少なくても荷物を送るついでに、ちょっとしたお礼に。
一言だけの簡単な手紙を書く機会は少なくない。
そんな時には季節の草花を添えた一筆箋を添えて。
オリジナルの一筆箋 |
大手の花屋。
家に生花がある生活は良いものだがいつも3000円もする花束を買うのは大変。
しかも夏場は花の持ちが悪いので結構な出費になる。
そこで利用するのがこちらの350円または500円のミニブーケ。
神楽坂の街の花屋さんもキッチンブーケを売っているが、センスは。。。
昨年のラムラリニューアルの時にこの店が出来てからは継続的にお世話になっている。
中古レコードショップ。
CDじゃなくてレコード!
いや、CDもおいてあるのだけれど、この店に行ったらなんといってもレコードが気になる。
中でも一番気になるのは「およげたいやきくん」や「くろねこのタンゴ」などのポンキッキシリーズの懐かしいシングルレコード。
家にレコードプレーヤーなどもっていないので、買っても聴けない。
洋楽LPのジャケットならインテリアになるかもしれないが、たいやき君ではインテリアにもならない。
だけどなんだかほしい。
小さな町の文房具やさんっぽいが、こちらもちゃんとオリジナルの原稿用紙を作っている。
入口のタバコ売り場を撮りぬけると奥は少し広めになっている。
入り口にはベベルライトが売っている。
女性向けタバコはメンソールが多いのだけれど私は嫌い。
ベベルライトはバニラの風味。
だけど人気が無いのか売っているお店が少ないのです。
赤城神社の脇道を入ったところにある花屋。
元々印刷工場だったというスペースに草花が並び、インテリアには古い日本の家具等が使われている。
店の入り口には草盆栽。
中ほどから奥にかけてたくさん木や花が並ぶ。
時期的なものもあるのかもしれないが、色調を押さえた濃色のものが多かった。
その中にところどころある色鮮やかな花々がよりいっそう華やかに見える。
花も普通の花屋では見かけないものが多い。
枝物や木の実の種類も豊富で、和モダンとか、ZENスタイルなんかに合いそうな雰囲気。
おしゃれな店なので、ちょっとお高いのかと思って予算4000円ほどで花束をお願いしてみたら、実際は街の花屋さん価格だったようでかなりのボリュームになった。
店で見たときには和風の花束に見えたのだが、シンプルモダン系の我が家に置くとなぜかパリで買った花束のようにも見えてきた。
様々な赤い花と実のグラデーション。 |