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本多横丁入り口にある味扇さんが土日祝日のみお店になっていました。
風雅すたいるというお肌にやさしい和紙繊維製品のお店だそうです。
とはいえ、商品が和紙繊維と知ったのは家に帰ってから。
さらりとした肌触りで触っただけでは和紙とはまったく気づきませんでした。
お店の入り口には中尾彬さんが使っているねじねじタイプのスカーフが色々。
ナチュラルカラーでクウネル的ナチュラルスタイルに合わせてもおしゃれそう。
お店の中には他にも商品が並んでいます。
太陽レコードさんが移転をしていました。
今度は路面店!
以前のお店は小さなビルの細い階段の上だったので
入りにくく感じていた人も、
気軽に入りやすい雰囲気になりました。
残念ながら私が大好きな tanya st val のアルバムは無いのですが
非英語圏の素敵な音楽がたくさん並んでいます。
フランスのCDもあるので
神楽坂でプチ・フランス散歩をするなら是非お立ち寄りを。
神楽坂にあるインポートCD&能面の店
ジャンルはMPB、サンバ、ボサなどなどラテン系。
店内にはおしゃれなジャケットのCDが並ぶ。
しかしその一角には能面。
小面、般若・・・
謎。
今、この店についてわかっていることは二つ。
小さな店だけにラテン音楽に関する知識がしっかりしていて大手CDショップのラテン音楽コーナーの店員に質問するよりもずっと的確な説明が得られること。
大洋+看板の鯨(横浜は以前大洋ホエールズだった)+店内にベイスターズのユニフォームを着たぬいぐるみ=横浜ベイスターズファンがいること。(たぶん)
謎の多い店だが、ちょうどラテンの似合う季節なのでしばらく通ってみる予定。
81レストランを出てお散歩を始めるとお店の看板が出ていました。
マンションの1角にできた洋服のお店です。
イメージはハグオーワー系?
クウネルとか、天然生活ッポイ感じです。
肌触りのいいコットンやリネンのお洋服や
白と白木のシンプルなインテリアの雰囲気は
雑誌から飛び出したよう。
こういった洋服をさらりと着こなせる人って素敵ですよね。
でも、残念ながら私はこういうお洋服が似合わないんです。
「え?パジャマ?」
見たいに見えてしまう。
というわけで、私には珍しく何もお買い物せずにブログを書いてしまいました。
ロンダジルサンが好きな方はきっと好きなお店です。
是非お立ち寄りください。
「モコロビン」より一筋上の路地にある小さなお花屋さん。
一杯の緑で囲まれた小さなお店に入ると
話し好きの気さくな女性店主が出迎えてくれます。
アディダス本社の近代的なガラス張りのビルと好印象。
営業時間が短いのでなかなか開店中に訪問することが出来ないのですが、ブログで公開されているナチュラルテイストのアレンジメントが素敵です。
赤城神社脇の坂を江戸川橋方面に下ると、ナチュラルテイストのかばん店が。
店内をのぞくと店舗奥の扉の向こうがアトリエになっていました。
プリーツが利いたかわいらしいバッグや皮の風合いを生かしたブリーフケースが、私でも変えそうな価格で並んでいます。
otohaciなら仕立ての良いスーツ系男子
鮎藤革包堂なら少しモード入ったおしゃれ系男子
このお店のかばんなら麻混のナチュラルなジャケットスタイルに似合いそうです。
うーん。
男前を連想させる素敵なかばんのお店がいっぱい。
ミュシャの絵を描いたレリーフガラスが気になり入店。
棚ごとにいろいろな作家さんの作品を並べてあるそうで
ニットアクセサリーがとてもかわいかったです。
二階にも展示が。
オーナーさんの本業アクセサリーも展示されていました。
パリっぽい品揃えのセレクトショップ。
ユーズド品も扱っているそうですが、服は新品っぽいです。
シーズン頭にある赤札のものは新古品かもしれません。
靴や鞄などには明らかなユーズド品もありますが、かわいい品揃えが気に入って時々チェックしています。
過去に購入したのはワンピースとカットソー。
今年も着ています。
服屋とかばん屋の二件長屋
カラーバリエーションが豊富なデザインも多く、使い勝手のよいポーチやバッグは価格も手ごろなので母へのプレゼントに利用しました。
ブランドロゴ好きが満足するようなカバンは見かけませんがアンチブランド派の母は気に入ってくれたようです。
ちょっとした小物も買えます。この日のウィンドウはムーミン特集。 |
こちらのお店は製造卸売りの事務所で過去に扱った商品の残りやSAMPLE品などの販売。
主にインド製の商品をお手ごろ価格で提供しているそうです。
私が行ったときにはコットン素材が多かったのですが他にも色々あるようです。
今度平日神楽坂に行ける時に覗いています。
入り口には「セール」と「サンプル品」の文字。
サンプル品を中心に取り扱うお店なのか、セール時期だからサンプル品も置いてあるのか不明です。
セール価格はコットン素材の部屋着が1000~2000円くらい。
リンカランとかクウネルとかに出てきそうなナチュラルテイストのハウスウェアです。
ベルパッソのすぐ近くにある帽子屋さん。
2色使いのハンチングもかわいかったけれど、夏用ハンチングは持っているので少しエレガントなタイプを購入。
ちょっとかわいすぎるかな?と思ったけれど、元気な店の女性に乗せられてフラッと買ってしまいました。
今年は帽子業界(?)的にはハンチングが流行したらしいのだけれど、神楽坂はある程度つばがあってエレガントな印象の帽子の方が売れたのだそう。
神楽坂って、おしゃれな人が多いほうだと思うのだけれど、雑誌で大きく打ち出されているトレンド系おしゃれじゃなくて、それぞれの個性で好きなものを着ている人が多い気がする。
だから都会の真ん中なのに世の中のトレンドと微妙にずれが生じるのかなぁと。
ショッパーは薄手のコットン製。 これ、エコバッグ代わりに使えそう。 |