プチ・フランスと呼ばれながら小京都にも例えられる神楽坂のお散歩情報。

神楽坂 和楽

  • 公開日:2007年4月18日
  • 最終訪問日:2012年7月24日

2012/07/24:神楽坂 和楽:外観:1970

経営する会社が変わったというので再訪問。

おくらづくし1200円を注文。
刺身を使ったサラダも
ムール貝入りの茶わん蒸しも
シラスのどんぶりも味噌汁までみんなオクラ入り。

ボリュームは十分。
味はまあまあ。

謎の小物も減っていたし、「和Raku」というちょっとイタい店名も改善。
センスの悪いメニュー帳や紙に書いて注文システムは無くなっていたけれど
謎のサイドテーブルや呼び鈴が置いてあるのは以前と同じく安っぽい。

嫌い。

ランチ

2012/07/24:神楽坂 和楽:ランチ:1970

隅から隅までオクラ尽くし。
まあ、オクラ好きだから良い。

その他

京都ぎをん和Rakuの訪問

2006/10/30

細い路地の突き当たりにある民家を生かした和食店。

入り口はいい感じだが、玄関を入ってみると何かがおかしい。
大きな紙に書いた注意書きの張り紙がたくさん貼ってあるのだ。
内容は「近所の迷惑になるのでお帰りは静かに。」とか、
「かさはかさ立てに。」とかなのだが、何もこんなに張り出さなくても。。。

店の奥に通されると畳の部屋にテーブルが並び、
外国人が思い描く日本をイメージするような小物が飾られている。
窓の外には和風の庭。

しかし各テーブルの脇にホームセンターに売っているような安物の折りたたみ机がセットされ、その上にメニューが並べてある。
また、各テーブルにはブザーが置かれ注文は紙に書いて店員に渡すシステムなのだそう。

この日食べたのは竹篭に入ったおばんざいの定食(1000円)。
月曜日にはサービスで小さなデザートがついてくる。

会社の飲み会など、大勢且つ予算が厳しい飲み会のくせに「全国チェーンは嫌で一軒家の店」というリクエストを受けてしまった場合には選択肢の一つ。
隣は普通の住宅なので酒に飲まれるお子様は立ち入り禁止にしたいところだが、もののわかった大人が行くには安っぽい。

2006/10/30:神楽坂 和楽::1970

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京都ぎをん 和Rakuの訪問

  • 2006/10/30

細い路地の突き当たりにある民家を生かした和食店。

入り口はいい感じだが、玄関を入ってみると何かがおかしい。
大きな紙に書いた注意書きの張り紙がたくさん貼ってあるのだ。
内容は「近所の迷惑になるのでお帰りは静かに。」とか、
「かさはかさ立てに。」とかなのだが、何もこんなに張り出さなくても。。。

店の奥に通されると畳の部屋にテーブルが並び、
外国人が思い描く日本をイメージするような小物が飾られている。
窓の外には和風の庭。

しかし各テーブルの脇にホームセンターに売っているような安物の折りたたみ机がセットされ、その上にメニューが並べてある。
また、各テーブルにはブザーが置かれ注文は紙に書いて店員に渡すシステムなのだそう。

この日食べたのは竹篭に入ったおばんざいの定食(1000円)。
月曜日にはサービスで小さなデザートがついてくる。

会社の飲み会など、大勢且つ予算が厳しい飲み会のくせに「全国チェーンは嫌で一軒家の店」というリクエストを受けてしまった場合には選択肢の一つ。
隣は普通の住宅なので酒に飲まれるお子様は立ち入り禁止にしたいところだが、もののわかった大人が行くには安っぽい。

基本情報

:神楽坂 和楽の地図
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住所東京都 新宿区 筑土八幡町 1−3 _
電話番号 03-6280-8511
ホームページhttp://www.kagurazaka-celux.com/waraku.html
食べログ:神楽坂 和楽