- frida
- 更新日:2010年5月11日 01:41
- 最終訪問日: 0000年12月 0日 00:00
蕎楽亭に入れずに、牛込中央通のほうまで蕎麦を求めてテクテクと歩いてみました。
で、生粉うち亭の前を通ると、なんだか看板が違う?
2010年春にお店の名前が)になって訪問すると看板がちょっと違うような気が。。。
生粉打ち亭から芳とも庵へ天命変更されたそうです。
味は相変わらずのおいしいお蕎麦。
田舎蕎麦が一番好きだってわかっているのに
やっぱり三種盛りを頼んでしまいました。
過去の訪問
- 2008/2/23
改代町から移転オープン。
どこかで見たことのある看板とおもったら、
江戸川橋にあったお店が移転していました。
三種盛りは1500円
江戸、田舎、もう一つは何だっけ?
私はやっぱり田舎が好きだけれど他のお蕎麦もそれぞれおいしい。
コシはあるけれど極細麺なのでつるつるいただけるし、
気持ち薄めのそばつゆなので、蕎麦の香りもしっかり。
江戸川橋のお店がなくなったことを知った時、
美味しいのに閉店だなんておかしいと思っていたんだ。
新しいお店も神楽坂の近所でうれしいですが、
この界隈、美味しいお蕎麦やさんが多すぎて
どこに行こうか決めがたい。
贅沢な悩み。
- 2007/6/19
移転前の情報です。
江戸川橋周辺のお蕎麦屋さんならここが好き。
コシがあってつるんとしていて、ちゃんとそばの香りがするお蕎麦屋さん。
いつも元気なおばちゃんが迎えてくれる。
ランチは天ぷらやどんぶりがセットになったメニューのほか、揚げもち入りなどの単品も。
今まで行った蕎麦屋の中のお気に入りは地域ごとにこんな感じ。
矢来付近なら玄菱、神楽坂なら蕎楽亭、江戸川橋なら生粉打ち亭
神楽坂はお蕎麦屋さんの数自体も多いけど、美味しいお蕎麦やさん率も高い気がする。
さすが酒呑みの街、蕎麦にはうるさい人が多いから?

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