- frida
- 更新日:2009年2月 3日 00:55
- 最終訪問日: 2009年12月 0日 05:00
「ラ・トゥーエル」から田辺シェフと支配人の吉田さんが独立して開店したお店。
「ラ・トゥーエル」の時にもとても美味しいご飯をいただいた記憶があったので、年末の開店以降ずっと狙っていた1件です。
通していただいた席は白銀公園が見える窓側の席。
ちょっと電柱が邪魔だけど、桜の季節はきっと素敵なはず。
「写真をとってもいいですか?」と確認すると「きれいに撮ってくださいね」と言われましたが、美味しそうに写っていますかでしょうか?
10000円のコースを選択し、勢いに乗って昼間から5杯も飲んだ私のお会計は17000円
だって、それぞれとっても美味しいご飯。
ワイン無しでいただくなんて勿体無いこと出来ませんでした。
たまにはこんな贅沢ランチもいいじゃないですか。
ここで見つけた物
2009/1/25 ラトラスのランチ12 焼き菓子
最後のコーヒーと供に小菓子が登場。
ここから1時間、まったり出来るなら食べたかったけれど、気づけば私が最後の客。。。
私よりも遅く入ったお客さんもいたのになぜ?
最後のコーヒーと供に小菓子が登場。
ここから1時間、まったり出来るなら食べたかったけれど、気づけば私が最後の客。。。
私よりも遅く入ったお客さんもいたのになぜ?
2009/1/25 ラトラスのランチ5 ソーテルヌ
アルザスの少し甘い白があるといいのになーと思っていたら、「メニューにないのですが。。。」とソーテルヌを勧められた。
返事は「もちろんそれで!!」
このソーテルヌが甘いながらもさわやかな酸味でフォアグラに合う合う。
アルザスの少し甘い白があるといいのになーと思っていたら、「メニューにないのですが。。。」とソーテルヌを勧められた。
返事は「もちろんそれで!!」
このソーテルヌが甘いながらもさわやかな酸味でフォアグラに合う合う。
2009/1/25 ラトラスのランチ4 温前菜
温前菜はフォアグラ3種。
手前がポワレの苺ソース。
左のテリーヌはシェフのお父様が狩りで仕留めた鴨肉を使ったのだそう。
スプーンに乗ったムースはソーテルヌ風味。その上を軽くキャラメリゼ。
最後が小さなパイと豚のゼリーよせラビコットソースの盛り合わせ。
温前菜はフォアグラ3種。
手前がポワレの苺ソース。
左のテリーヌはシェフのお父様が狩りで仕留めた鴨肉を使ったのだそう。
スプーンに乗ったムースはソーテルヌ風味。その上を軽くキャラメリゼ。
最後が小さなパイと豚のゼリーよせラビコットソースの盛り合わせ。
2009/1/25 ラトラスのランチ3 冷前菜
温泉卵にウニ、カリフラワーのスープ、そして海老とオマールのジュレの冷前菜。
オマールのジュレは”坂角のゆかり”のように海老の香りたっぷり。
そして2杯目、白ワインに突入
温泉卵にウニ、カリフラワーのスープ、そして海老とオマールのジュレの冷前菜。
オマールのジュレは”坂角のゆかり”のように海老の香りたっぷり。
そして2杯目、白ワインに突入


facebookでコメントする
コメントする